| 2000年4月21日分より |
| 「残念ながらカメのタンバリン全公演はお目にかかっていない。何かのキッカケで1度観てから、やみつきになった。以来、足を運んでいる。さて、VOL.6だが、何かが欠落している家庭にあって、お互いに想い合っている絆というものを描いていたと観た。ラストシーンで長兄が姿を見せなかった事に、この芝居のエッセンスが隠されているのではないか。次回も大いに期待している」 |
| 北区豊島 A.
K |
| 「CASTの皆さん、とても大きく見えました。とても楽しみにしていました。ありがとうございました。」 |
| 調布市若葉町
K. F |
| 「最後の歌が良かったです」 |
| 市川市東大和 K.
I |
| 2000年4月22日分より |
| 「今日は観に来て良かった。古賀さおりさんの爽やかな少年役がとても好感持てました。」 |
| 川崎市中原区 S.
M |
| 「すごく楽しかったです。今までで一番!」 |
| 川崎市貝塚 S.
K |
| 「ウサギの子が中性的で可愛かったです。とても楽しませていただきました。DM下さい。でも暑かったですね(笑)」
|
| 埼玉県福岡市 H.
N |
| 「とても泣けました。ウサギの子が可愛かったです」
|
| J.
S |
| 「久々に公演観に来ました。とってもあったかい感じで。私も家庭を持ったので、こういう話は泣けてしまいます。又次回もきますね」
|
| 埼玉県越谷市 K.
H |
| 「またまた元気をもらいました。ありがとう。今作では、普段気付かない家族への心を気付かされ多様な気がします。本日もS氏とともに泣き、そして照明に汗を流しました。次回も是非観に来たいです。ではまた」 |
| Y.
K |
| 「本日は本当にお疲れ様でした。楽しかったです」 |
| 北区西が丘 K.
S |
| 「すごく楽しめました。元気をもらった」 |
| 板橋区大山西町 T.
O |
| 「ストーリーがすごく良かった。楽しい時間が過ごせました」 |
| 世田谷区上祖師谷 M.
H |
| 2000年4月23日分より |
「(*ホームページに感想を書いてくださっていますhttp://www.gene.ne.jp/~take/play00_1.htm)」
母親の3回忌に集まった3姉妹が、映画監督の父と娘たちとも仲のいい若い恋人と飲んでいると、長女に母親の霊が乗り移り、
結婚前に他の男からもらったラブレターの処分と、家を出ていった長男との和解を訴える。頑固な父は長男を許さない口調であるが、
外国で映画監督になった息子の事はちゃんとわかっていた。。。
最近テレビで四季の「ユーリディウス」を見て、ストレートプレイなのになんであんなにミュージカルみたいな演技になってしまうのか
不思議に思い、フランス演劇の紹介はいいことだけど、できれば四季以外でフランス物本格的にやってくれるところはないものかと
考えてしまいました。話はずれましたが、ミュージカル劇団のストレートプレイ公演として、カメのタンバリンはなかなかいい味出してくれます。
同世代ということもあるけど、ところどころに見せる人間臭さがテキストだけでは主題のフォーカスしきれなそうなのを
グッと引き寄せていると思います。今回の作品に関しては、深水龍作と本当の親子のようなまごろこ感が、演技を飛び越して見えました。
東由多加死去とかも哀愁おやじには効いていたかも。
たけやま推測本作品のねらい「たまには、ズバリなホームドラマ。人間本来がもっている愛情を、
事件性のあるわき役設定でひねって表現しよう。ミュージカル女優だって人間なんだ。」 |
| 世田谷区下馬 H.
T |
| 「女系家族って感じですよね。今の"お父さんの洗濯物と私の洗濯物を分けて・・・"っていうのではなく、一昔前の私達の世代っぽいですね。果林さんと母のスウィッチング+綾さんの絡みが絶妙で面白かったです」 |
| 横浜市神奈川区 Y.
S |
| 「毎回楽しませていただいています。公演まで大変だったと思います。観るたびに落ち着いた雰囲気でメッセージが伝わってきます」 |
| 大田区大森北 Y.
T |
| 「場面転換もなく、短時間でしたが、訴えるものが多くて良かったです。北野さんの熱演も良かったです」 |
| 千葉県木更津市 M.
B |
| 「今回のは、所々笑いもあるけれど、随分しっとりとしている話だったように思います。」 |
| 目黒区上目黒 N.
N |
| 「いやいや、新たに結び直された家族の絆。優しい気分になれました。良かったです。進行上の暗転が、必要な場所2つのみというのも好感持てました。ただ、少しだけ話の厚みが平たい気がしましたが・・・」 |
| 渋谷区松涛 K.
S |